今年のテーマは「であう、つながる、ハマカル」
ハマカルアートウィークは、浜通り内をめぐり、“アートと人”、“アートと地域”、“人と人”、“人と地域”が出会うことで、未来に向けてつながるきっかけとなることを目指しています。
東日本大震災・原子力災害伝承館での特設展示をはじめ、浜通り全体を会場として、ハマカルアートプロジェクト採択事業者が各地で展示・報告会・ワークショップ等を実施します。
現地に滞在し、対話し、創作したアーティストたちの視点を通じて、浜通りで生まれた新たなつながりを追体験できる9日間となっています。
ぜひお越しください!